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【NS乳酸菌ハイパーラクタム粉末カプセル[nshyperlactum]】
販売価格: 9,800円 (税込)
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多くの乳酸菌サプリメントで使われている球菌やビフィズス菌は、そもそも腸内に たくさんある菌で、わざわざ外から摂取 しなくても、エサとなる食物を十分に 与えれば自然に増えていきます。 また、球菌の大きさは、100ナノ程しかなく、 数が多くても、 機能はあまり高くありません。 NS乳酸菌は、中央アジアの 遊牧民の保存食から 採取された乳酸菌のうち、 特に、大型で発酵力が高く、乳酸化物を 多くつくる桿菌を選び出し、遺伝子を 特定して純粋培養したものです。 ハイパーラクタムは、厳選された 有機穀物を培地として、 独自の方法で培養し、フリーズドライで そのまま濃縮、無着色で植物由来の カプセルに詰めました。 他の添加物は一切加えず、 従来の球菌の50〜100倍の大きさの 生きた菌を、1カプセルの中に、およそ 3億個も詰めこんでいます。 カプセルでそのまま腸まで送り届けられた NS乳酸菌は、爆発的に増殖して食物を 発酵、良質なアミノ酸をつくります。 ご愛用者の声 「生きた乳酸菌なのか!と感心しました。」 ハイパーラクタム愛用者 東京都在住 鈴木 敏恵 さん ●鈴木さんは、 今だバイタリティの溢れる79歳。 仕事も現役で続けられております。 しかし、現在に至るまで、 ずっとお腹の調子の悪さが 悩みの種でした。 鈴木さん 基本はずっと健康でしたよ。 最近でこそ少々、膝が不安定かな と思うくらいでね。 私の場合、何より悩みなのはお腹の問題。 若い頃から市販されている薬は ほとんど毎日と言っていいほど 飲んでいたんです。 もうずっとですね。 でも、旅行なんかに行くと まったくだめなんですね。 そんなある時、病院に行って お腹の中を検査されることがありまして、 お腹の中がピンクに 染まっていることがわかっちゃったんです。 たぶんその薬を ずっと飲んでいたからでしょう。 さすがにもうこれは使えない と思いましたね。 でもお腹の調子は悪いですから、 他の市販のものを使っていましたけれど、 困ったなあといつも思っていたんです。 ●効果のあるものをあれこれ試していた時、 偶然、親しい知り合いから、 ハイパーラクタムを 紹介されたのだそうです。 鈴木さん その方は私のお腹のことは知らないでたまたま紹介してくれたみたいです。 まあ、ものは試しで 1カプセル飲んでみました。 これがびっくりで、 翌朝すっとお通じがあったんです。 私の場合は、その後は一進一退 と言う感じですが、確かに効いている という感じはあるんです。 生菌ということがスゴイですよ。 前にもヨーグルト菌は 好んで摂っていましたけれど、やっぱり、 生きた乳酸菌をお腹に届けることが 大事なんだと納得しました。 金先生の本も今読んでいますけれど、 中国でこの種の学問が発達している というのは知らなかったですよ。 今はとにかく続けてみよと思っています。 開発者 金鋒(Jin Feng)博士 1956年、中国内モンゴル自治区フホホト市生まれ。 東京大学修士、博士課程終了。人類遺伝学博士 現在、中国科学院教授。 中国科学院の金鋒博士は、 2003年、世界中でSARSが猛威を振るう最中、ある友人から連絡をもらいました。SARSに感染してしまったその友人は、 数日間、高熱で苦しんだものの、 日本人からもらった乳酸菌を飲んでいたら 治ってしまったということでした。 それを聴いて、博士は、まず、世界中の 乳酸菌に関する論文を徹底的に 調べました。そして、乳酸菌でSARSが 治ることは十分あり得ることだと判断し、 乳酸菌の研究に没頭していきます。 博士は、バクテリアバンクや、少数民族の伝統食の中から乳酸菌を入手して、 膨大なサンプルの中から、特に高機能な 乳酸菌を選び出し、独自の培養方法を 開発しました。その乳酸菌は、 NS乳酸菌 と名付けられました。 まず、NS乳酸菌を動物でテストを開始した結果、驚くべき結果が出たのです。 病気による死亡率が70%にも達していた 養豚場で 乳酸菌を与えると、病気は ほとんど消えてしまい、豚の死亡率は、 自然死亡率といえる5%にまで 低下しました。 それだけではありません。 養豚場の悪臭は完全に消え、いつも 騒々しく喧嘩ばかりしていた豚達が、 すっかり穏やかになってしまったのです。 豚は、抗生物質を一切与えなくても、 病気にかからず、より少ない飼料で すくすく育ちます。そして、豚の肉質を 検査したら、例がないほど高いアミノ酸の 数値が出ました。 さらに博士は、広州にある中山医科大学 に依頼してウイルスの実験を行いました。 人間が感染したら、出血を伴う激しい 症状を起こすヘモフィラス・インフルエンザ・ ウイルスに感染した細胞をシャーレの 中にいれ、NS乳酸菌を投入すると、 感染細胞は、増殖も細胞破壊も起こさず、感染が完全に抑制されることが 確認されました。 私達の体は、およそ60兆個の細胞から 出来ていますが、さらに、その100倍の数のバクテリアと共生していることを 知っている人はあまりいません。 その共生菌たちは、本来、私たちにとって、地球を守るオゾン層のような働きを しているのです。 ところが、今、日々の暮らしの中で、 繰り返される「殺菌」という行為のために、私たちを守ってくれる共生菌の膜は、 ほころびだらけになっています。 現代社会に蔓延しているウイルスや アレルギー疾患の多くは、この行き過ぎた「殺菌」が大きな原因になっていると博士は考えました。 「乳酸菌がつくる乳酸は、強酸でも私達の体に優しい。一方で、多くのウイルスは、 中性の環境でしか人間の細胞を認識 できない。さらに、生きた菌は、人間の 免疫機能を刺激する。」 鳥インフルエンザが、いつ人間に 大流行するか分からないといわれる現在、残念ながら、それを防ぐ有効な手立ては、見つかっていません。 でも、お酢やお酒の工房で働く人は、 風邪や伝染病にかかりにくいという話は、世界中で伝わっており、これは、 大きなヒントになります。 博士はさらに研究開発を重ねました。 人の幸せ感をつくる物質といわれている ドーパミンやセロトニンの基になる物質は、 「第2の脳」とも言われる小腸で つくられます。 腸内菌のバランスが悪く、食べ物が きちんと消化できないと、腸内で、 硫化水素やアンモニアが多く発生します。 これは、体臭のもととなるだけでなく、 精神作用にも悪影響を及ぼします。特に、 硫化水素は、最近では、頻繁に自殺に 使われますが、微量でも神経に触れると、理由もなくイライラしたり、 ふさぎ込んだりする原因になります。 一方で、硫化水素やアンモニアは アミノ酸の原料でもあります。 「第二の脳」が、きちんと機能して、 アミノ酸が合成できれば、ドーパミンや セロトニンのもとになるのです。 ほとんどの現代人は、いつも、消化力を 超えた食べ物を腸の中に送り込み、 慢性的に食べ過ぎ状態にあります。 腸の消化力を超えると、腸内のバクテリア・バランスが崩れ、未消化の食べ物が 増えて、有毒ガスが発生して腸の蠕動 (ぜんどう)も不規則になってしまいます。 金鋒博士のおよそ6年に研究の 成果として、今回、2つのNS乳酸菌の 製品【ハイパーラクタム粉末カプセル】 【ラクトディフェンス液体スプレー】が 完成しました。 ハイパーラクタム粉末カプセル 60カプセル 9,800円(税込) 名称 乳酸菌利用食品 原材料名 乳酸桿菌(生菌) 内容量 200mg×60カプセル お召し上がり方 一日二粒を目安に、水またはぬるま湯などと一緒にお召し上がりください。 保存方法 直射日光、高温多湿は避けて、なるべく冷蔵庫で保存してください。
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